コーヒーが好きな方必見!断然お得な最新全自動コーヒーメーカー4選

sponsor

コーヒー党歓喜!全自動コーヒーメーカーが進化した!

食後やお昼のブレイクタイムにコーヒーが欠かせないという人は多いですよね。
コーヒー好きの方なら、一度は『コーヒーメーカー』の購入を考えたことがあるのでは?
気にはなっているけど、どれを選んでいいのか分からない、お手入れが大変そう…と購入をためらっていた方も必見!
最近は1万円以内からでも、使い勝手のいいコーヒーメーカーが販売されているんですよ。
今回はコーヒーメーカーの中でもコーヒー豆のミル引きからしてくれる『全自動コーヒーメーカー』を中心にピックアップしてみました!

『全自動コーヒーメーカー』選び方のポイント

家電量販店でいろんな形状のコーヒーメーカーを目にすると、どれがどう違うのか分からなくなってしまいますよね。
大まかにコーヒーメーカーのタイプを紹介すると、挽いた豆にお湯をかけて蒸らしながら抽出する『ドリップ式』と、挽いた豆に一気に圧力をかけて抽出する『エスプレッソ式』があります。
家庭用でよく購入されているのは『ドリップ式』のほうですが、どのような観点から製品を選べばいいのでしょうか。
そのポイントのひとつが、一度に何ccのコーヒーが作れるのか『容量』をチェックすること。
コーヒーカップ1杯あたり120~150cc、マグカップは250~300ccくらいと覚えておくと、1度に淹れられる杯数がイメージしやすいですよ。
コーヒーを飲むのは誰なのか、複数人いるのか、生活スタイルと照らし合わせて考えたいですね。
また、コーヒーのサーバーはステンレスかガラスが多いのですが、淹れたあとすぐに飲むのならガラス製、時間をかけて飲みたい方は保温性に優れたステンレス製がおすすめです。
その他、“手入れのしやすさ”も重要ですよね。
給水タンクは着脱可能かどうか、ミル機能が付いている製品ならミルの刀の形状、内部まで洗浄しやすいかどうか、などが見極めのポイントです。
せっかくコーヒーメーカーを買うのだから、おいしく淹れることができるに越したことはありませんが、使い勝手のよさも大切。長く使えるものを選びたいですね。

全自動コーヒーメーカー人気モデル4選

ここからは、コーヒーメーカーの人気モデルをご紹介。今回とりあげるのは、豆挽きからドリップまですべて全自動で行う『全自動コーヒーメーカー』を中心にとりあげてみました!

スタイリッシュな見た目も人気『siroca 全自動コーヒーメーカー』

出典:楽天

コンパクトかつスタイリッシュなフォルムでインテリアにも馴染む、siroca(シロカ)の『全自動コーヒーメーカー』。
抽出の濃度を調節でき、コーヒー粉もしっかり蒸らしてくれるので、好みの1杯を抽出することができますよ。
フィルターはメッシュ素材で、都度洗って使う方式。紙のフィルターを別途購入しなくていいのも魅力です。

6,000円台なのに機能性は十分!『アイリスオーヤマ IAC-A600』

出典:楽天

信頼の国内メーカー『アイリスオーヤマ』のコーヒーメーカーも人気。
なんと6,000円台で、ミル挽き機能がついているだけでなく、豆を挽くときの粗さも調整できちゃうんです。
水タンクは取り外し可能、繰り返し使えるメッシュフィルターを採用するなど、使い勝手も良好。手ごろな価格で一通りの機能を兼ね備えているので、コーヒーメーカー初心者の方には特におすすめですよ。

水道水からコーヒーが淹れられる♪『パナソニック 沸騰洗浄水コーヒーメーカーNC-A57-K』

出典:楽天

パナソニックの人気モデル『沸騰洗浄水コーヒーメーカーNC-A57-K』の特徴は、なんといっても“浄水機能付き”という点。
水道水のカルキを90%カットしてくれるので、水道水特有のニオイが気になる方にもおすすめです。
さらに、最新型のモデルは『デカフェ豆コース』も搭載。
こちらのコースなら、デカフェ豆でもしっかりコクのあるコーヒーが淹れられます。
妊娠中・授乳中のママや、就寝前の1杯にいかがでしょうか。

価格重視の方に!ミル挽がついた象印の『珈琲通』

象印珈琲通出典:楽天

ミル挽き機能付きで驚きの4,000円台!
ただし、挽いたあとの豆は手動でフィルターに移す必要があります。
それでも、安定の象印クオリティで使い勝手もいいので、かなり高コスパな製品といえそうですね。
ちゃんとした商品を安く購入したい、という方にはピッタリです。

コーヒーがもっと好きになる♪全自動コーヒーメーカー

コーヒー好きなら重宝すること間違いなしのコーヒーメーカー。
コーヒー豆の種類にもよりまずが、家庭で淹れれば1杯あたり30円以内におさまります。
毎日コンビニにコーヒーを買いに走っているという方は、コーヒーメーカーを購入したほうがお得かもしれませんよ!
※記事内で紹介している価格は、2019年11月15日時点のものになります。

 

タイトルとURLをコピーしました